VOICES

メルマガへのお声

文字数や内容の関係で一部割愛させていただいている部分もございます。お名前などが分かる部分は削除または変更させていただいております。未掲載分がたまってしまい大変申し訳ありません。時間をみつけて少しずつ追加させていただきます。皆様のお声から、多くの気づきをいただいております。本当にありがとうございます。

メルマガへ寄せられたお声

私も主人もメルマガの登録させていただいています(*^^)v
いつもメルマガ楽しみにしています〜♡

ケイさん、こんばんは!
メルマガを読んで、何かお返事をしたいな…と感じながら、どう伝えていいのか整理がつかず、時間が経ってしまいました。
「母の施設入居と父からの手紙」読ませていただきました。


尋常じゃなく物をため込む人…。
私も5月に義実家に同居するために引越しをしましたが、近いものがありました。
義父母の両親世代は「物を粗末にしてはいけません」という世代。
当然ながら、義両親も雑巾ひとつも粗末にはしない人でした。なんでも(使わないのに)ため込む。
必要以上に買いだめをする。
なんでも貰えるものは貰っておく。
戦後生まれの、豊かな時代に生まれ育った私たち世代だから、
物を選別するとか、必要なだけ物を持つとか、そんな風に考えられるのかもしれないのですが(いわゆる時代の違いってやつ?)、
ブログのお写真を見て、(うちと一緒。。。)と、ため息出ました。
物をため込むのは、戦前・戦中に生きた人たちの執着もあるのだと思いますが、
どこか不安な感情があったり、寂しさを紛らわしていたり、感情のはけ口にしていたのかもしれないな、
と私は感じました。


それからお父様のお手紙。
大切な形見になりますね。文面を読ませていただきました。
お父様なりの、男親っぽい不器用な愛情が感じられました。
でも、その言葉の節々に、お母様(お父様の奥様)に対して気を遣っているような雰囲気も感じました。
このブログで紹介されていることは、ほんの一片にすぎません。
もっともっと、このお家でいろんなことがあったのだと思います。
誰にでも同じことが言えるのですが、こうした家庭環境って自分たちの人生だけでなく、子どもの人生、そしてその次の代の子供の人生までも影響するのだろうなと。
親の生き方が何代も先の子孫にまで影響するって考えたら、ピシッと背筋が伸びました。
どれが正しいとか、間違っているとか、今はわからないけど、タイムマシーンに乗って未来から子孫たちがクレームをつけに来ないような生き方をしよう!って思います。(笑)


介護のお話、とても身近でした。
みんな、まだまだ先って思っていても、ある日突然始まることもあります。
私もこれから介護を迎える方や、今まさに介護真っ只中の人たちに向けていつも介護のブログや投稿をしています。
何かのお役に立てるかもって。
ケイさんのこのブログ記事も、必ず誰かのお役に立つと思います。
そして何かを考えるきっかけにもなると思います。
いつも素敵な(読んでお得な)メルマガをありがとうございます。
なかなかお返事を送ることができずにいますが、毎回、何度も何度も読ませていただいています。
いつもありがとうございます♡

こんにちは!
3つのサインのお話がとてもよかったです♡さっそく手帳に書き込みました!


【見落としてしまいそうなほんの小さなきっかけ】
こういうことって忙しくしていると気づけずに過ごしてしまいますね。
字の如く、「忙」は心を無くすと書きます。
多忙なことはありがたいことなのですが、小さなきっかけに気づけるような心のゆとりを持つように心がけたいと思いました。


【嫌な人や嫌な出来事があった時】
ああーーーー!まさにこのことですww
ケイさんの「人はその人が見たいようにしか、自分を見ないもの」という言葉に落とし込むことにしました。
割り切るほかないですね。
こういう出来事を経験するたびに、自分にとって大切だな〜と感じる人とのご縁は大事にしよう、
正直でいよう、と心に誓うのでした。


【直前で怖くなってやめてしまう】
これって、動物的なカンだったり、それこそ無意識の範疇なのでしょうね。
自分ではまだ気づいていない未知の部分、未知だけど本音の部分。
「無理をせず」という言葉は、このことのためにあるのかな〜とも思いました。
自分を大切のするとこにつながるのかもしれませんね。
今年のメルマガも楽しみにしています♬

けいさまのメルマガをいつも読んでいます。
最近のけいさまの言葉で印象に残ってるのは、

究極、その相手とやっていくならば、理解して受け入れる、もしくは、なかったこととして忘れる
といった選択肢になると思います

はい、主人のことですねぇ。
いろいろありました。やっとちょっと落ち着いてきました。
とある人の振る舞いに対して、もっと大人に対応しようよとか、自分の仕事レベルを分かってるのかいとか、思ってたんですが!
それは私と一緒だ、と気づいたんです!
自分の足りなさを分かってるけど、あの人に言われたくないとか、
相手は相変わらずそのままで自分ばかり頑張って損してるとかの発想。
私が主人に対して持ってるものと一緒だった!自分の成長に集中して、自分がなりたい環境にすればいいだけなのに、自分が勝手に我慢してるのに、
あの人はやらない、その価値観はおかしい、とか。もうね。
けいさまが以前、自分のレベルを上げれば世界は変わると言う話を思い出した!
ややっ。時間差で腑に落ちた!
書きながら私の頭の中も整理されてきました。
またご報告させて下さいね。

先程、メルマガを読んで、
トビさんの車の考えたことが飛んでくる話で、思い当たることがありまして。
恋人と私は大阪と千葉という遠く離れた場所にいるのですが、
その日のお昼食べたものや、起きた出来事や、メールしようとしたら電話が来たり、
目に入るものや、気になるものが、結構な頻度で、同じだねという事がよくあり面白いなと思っていましたが、
意識のど真ん中にいるから、すぐに飛んでいくのかと納得がいきました。
みんなのアイドル☆トビ王子どうかお大事にしてください。

息子さんの具合は、いかがですか?
まだよく知らない土地での病気は、心細いでしょうし辛かったですよね…
色々な疲れが出たのでしょうか。
けいさんも、電車に乗ってすぐに行ける距離ではないので、息子さんに会うまでは、ドキドキだったのではないでしょうか。
看病、お疲れさまです。
早く元気になりますように(^^)息子ですが、おかげさまで私立中学校に合格できました!
もう一人の息子は、やっと少し落ち着いてきました。
12月から、暴言・物を投げる・私を蹴る・叩く・噛み付くなどがひどくなり、とてもきつかったです。
今穏やかに過ごせるのが、ホントhappyに感じます。

小宮様、いつもお世話になります。
小宮様もメンタルがグダグダになることもあるのですね。
でも、ブログやメルマガを拝読していると、とても建設的に、しかも確実に立ち直って前進しているご様子が伺えます。
私は同じところをぐるぐるしているような…(-.-;)

10月に配信されたメルマガで、台風の事が書いてあり、その後プッツリ来ないので、何かあったのかと心配していました。
でもお元気にご活躍されてますもんね、良かったです。
因みに、、、
息子は元気にフリーターしています。
彼女がいた時期もあったんですけど、これまた、色々やらかして、嫌われてしまったみたいです。
結構辛かったらしく、俺が悪いからこうなったんだ、反省しかないと私に語るところが愛しいばかりで、アホな親です。
私は、そのまんまの息子を受け入れられるようになったみたいに思います。

メルマガ拝見し、本当にそうですね、と思いました。
思うのは息子のこと。また、父のことも、小宮さんに相談してからだいぶ開放されてます。
もうしばらく、このままで過ごしてみます。
小宮さん、どうぞ、無理せずに!!
元気でいてくれないと、皆困ります!

仙台のOです!
最近、私も「父との関係性」について大きな気づきがあったところだったので、小宮先生の記事を読んでびっくりしました。
これまで、自分の生きづらさの元をたどる過程で、母親との関係性については何度も振り返る機会があったのに、父親関連の記憶が出てくることは全くなかったのです。
それが、ここへきていまだに残る生きづらさの多くが、実は父親の行為や生い立ちに関連していたのだと気づき、愕然としました。私の父は家庭環境が複雑で、いわゆる愛人の子どもでした。


2,3歳で実母から引き離されて育ったことを知ったのは私が成人してからですが、それ以前からおそらく無意識に、父への敬愛や同情からくる遠慮のようなものがあり、知らず知らず父から引き継いだ固定概念などに引っ張られて、うまくいかない現実を繰り返すことになったのかな…なんて考えていました。多分、子どもは親から直接何かされること以上に、無意識のうちに親の苦悩や悲しみを敏感に察して、そこからくる「~ねば」「~べき」という考え方を、自分のものにしてしまうんじゃないかな、と思いました。


そうやって、生まれたときは自由だった子どもは、成長とともにどんどん「困り感」が出たり生きづらくなっていく。
でも逆に、そんな子どもの「困り感」や「生きづらさ」は親にとって「鏡」となる。
それに気づいて、親が自分の内面を救っていくことで、今現在の子どもを救うことにもなる。
「負の連鎖」を断ち切ることになる。
そして多分、救われるのは子どもだけでなく、パートナーや自分の親さえも変わっていく。そんなふうに考えると、発達障害の子どもたちというのは、「親自身の内面を映す鏡」として特に優れた特性を持っているということかも…なんて思っていました。
なんといっても、わが家の息子も日々「優秀な鏡」として色々やらかしてくれるので(笑)

「ニュートラル=フラット でいること」で、視野も広く、感情の波も減り、生きやすくなる…というお言葉、本当に実感しています。
今回のメルマガでのお話、最近の日常での経験からの気づきとシンクロしているように思ったので、メールさせていただきました。
日常の経験というのは、私の職場での出来事なんです。
私は、精神障害や発達障害の方が利用する、就労支援の施設で働いています。
そこで利用者さんとスタッフの間でトラブルがあり、私が立ち会うことになりました。利用者Cさんの言うことは結構な暴言だし、スタッフDさんは時々それに対してバカにしたような笑いを返す。
要は、「こりゃどっちもどっちかな」という感じだったのです。
だから、「どっちの側にもつかない」と決めて、それぞれの主張に頷くこともなく、ただ交互に顔を見ながら大人しく聞いていました。嫌なことがあると、その意味をさぐるクセがついているので、
「一体なぜ自分はこんな経験をさせられているのか」
眠気と戦いながら自分の潜在意識に問いかけていました。


その場では答えは出なかったんですが。
今日になって、「あ」と思うことがありました。
そして、メルマガを開いたのも今日だったんです。最近、とあるアーティストが
「言い争ってる人が目の前にいたとして、どっちにも加担したくない。フラットでいようと思った」
「自分と真逆のことを主張する人がいたとして、そうした「対岸にいる人」の主張を一度引き受けられるくらい余裕を持って生きたい」
そんなことを言ってたんです。
あ、職場での出来事から自分が思ったことと同じ…と思いました。
そして、あの出来事の意味は「フラットでいることの重要さ」だったのかな…と。今回の小宮先生からの問いかけに関しても、同じことを感じました。
それぞれの主張には、どちらともに共感できる部分があります。
ただ、フラットで在りたいと思いました。
「観察する観点によって、全く違うものが見えてくる。」
ことによる弊害をなくすためには、フラットであることが重要なのかな…と思った次第です。

メルマガを読み、ベーシック講座の課題以来、久しぶりに考えました。
私が感じたのは、
Bさんは、 Aさんに対して、当時のつらい気持をただ受け止めて欲しく、共感して欲しかったのだと思います。
Bさんは現在夫婦、家族円満の状況で、守るべき大切な存在は子どもと思い、今の自分、母親になった自分の目線から考えているのだと思うからです。
Aさんは、自分とBさんの母親を重ね合わせて発言しているので、Bさんの母親を援護しているようだけど、実は自分を守っていると感じられました。
Bさんに言われるたびに、Aさんは娘に責められている、また娘のために良いと思っている行動がとれない自分を何とかごまかし、自分を守ることに必死なので、感情的になってしまったのではないかと思いました。
その後のAさんがとても気になります。

メルマガのBさんですが、自分のことを言われているようでした。
Bさんの母親が父親から救いだし離婚という道を選ばなかったことを責めているように思いますが、逆にAさんは離婚したけれど、こどもと上手くいかなくなった。
それぞれ自分のことを責められているようで嫌なので、つい自分の立場で意見を言っているのでしょうか。
前回のメルマガにあったように、周囲の人達に対してその人それぞれの過去や経験、出会ってきた人がいるということに思いを馳せ、感謝することで自分が寛大になれる瞬間(あくまで瞬間ですが)があり、素晴らしい考えだなあと感じています。
話変わりますが、自分をごまかさずに正直に生きたいと思いました。これからの目標です。

メルマガを拝見し、3人でお母様のことを観察されたというのは私からするととても贅沢なことに感じました(о´∀`о)
お母様のご様子が大事に至らずよかったです^_^
発達デザインコンサルタント陣による活動も開始されたのですね。
皆さん『ママ』というのがいいですね!
他の方はどのような方か存じ上げませんが、長澤さんのような
「うまくできなくてもしょうがない」
というように、正論ではなく弱い部分にも寄り添ってくれる人の言葉は、私のような人間にはとても響きました。
コンサルタント陣による活動も楽しみにしています。

年始メルマガを読んで思い出したのですが、
昨年は私の完治1ヵ月怪我に始まり、胃カメラ飲んだり、
家に泥棒が入り、財布ごととられて、そのあと裁判沙汰になりそうになったり、
主人が北海道出張で地震に遭遇して帰れなくなり、やっと帰ってきたと思ったら年末にかけて2度の入院、手術でした。
一時はガンかもしれないと暗澹たる思いでしたが、結果良性でとりあえず平和なお正月を迎えることができました。
でも、怪我しても、思わぬ方が心配してくださって嬉しかったり、
泥棒が入っても保険金が結構な額で貰え、盗られたお金も戻ったのです。
変な言い方ですが、元をとった、いえ、それ以上にお金が入ってしまったみたいな…
主人の手術ももちろん保険金がでています。
そして、膝の手術もしたので、趣味の登山へ行けませんが、2人でゆっくり休日を過ごしています。
家の事や、子どものことを腰を据えて話し合う時間もあります。
散々な出来事だったはずなのに、不思議な豊かさを感じる1年でした。
社会に出て行く息子にあれこれ言う前に、自分がお礼の言えない大人にならないよう、
これから、けいさんのおっしゃる自愛と感謝、をしっかり意識していこうと思います。

おはようございます!
昨晩のメルマガとっても勉強になりました(*^^*)
有り難うございます!
この気持ちを伝えたくて!メール送りました!
ではでは

けいさんっ♡こんにちは☻
いつもメルマガ楽しみにしています♡
先日のメルマガで…
どうしても物理的な部分に気持ちも目も行きがちな方というのは、
目の前にある事象からしか判断できません。
←これ私じゃん…笑
サプリメントや食事改善などでなかなか成果が出なかった方に
←これ私(我が家)じゃん…
ずっと、頑張る、疲れる、嫌になる、また頑張る…の繰り返しですが、来年は、眼鏡👓の効果とファスティングの効果でどどーんと良くなる予定です笑

けいさんのメルマガいつも楽しみにしております。
昨日のメルマガにて…
(以前ブログに書いた自立の調整以来、ずっと自立化が進んでおります・・・
(量子場調整でいう上級技術を使ったのですが、うーんやっぱりすごいんだな、軽やかに発したものって)
ぜひ、上級技術での自立の調整…
教えていただきたいです。

小宮さん! 毎回メルマガにHPは欠かさず拝見しています(^_-)-☆
実は大変な事が沢山ありすぎてどう話せばいいのかわかりません!(^◇^)
苦しい事も良い事多々ありましたが以前と違うな~と感じているのは私の事ではなく主人や息子達の事件簿ですね、
詳しくはまたメールかお逢いした時にお話し出来ればと思ってます!そうそう~実は今月か来月に松本先生の眼鏡を作りに行こうと旅行計画中です!
自宅で松本先生の本を熟読し本に付いていた検査もしましたがビンゴ!!
長男は見事に見えてませんでした(笑)


最近はこみやさんおすすめの立川先生の本を何回も読んでます~勉強になってます、
特にこみやさんと同じ事を言っている「手放すこと」が書かれている行を読んだときは
「原点は全てここにつながるんだ」とうんうん(´゚д゚`)と納得しました。長男は年長から始めためばえが来年の三月で卒業します!
始まりは全く授業に参加せず、床で頭が痛いと言って毎回寝そべってた息子が、今では真剣、集中して先生と対話しながら日本の都市を覚えめばえの日は、今日めばえだよね?と確認していきます。
改めて思うと凄い進歩しているんです。
こみやさんには出会えていろんな気づきを教えていただきそしてそその教えに葛藤しながら長男もくじけず頑張ってきた日々に涙がちょちょぎれます!
いつも心の中で感謝しています
~小宮さんとの出会いによって、我が家の願いが現実へと変化しています~

メルマガ待ってたんですよ。
興味深かった(´Д`)です。

今日のメルマガを読みました、もしや私の身の回りに起きている現象はこの事なのか?と感じました。
「今、自分が向き合う課題や、これからどう生きていけばよいかについて、
まざまざと見せつけられるようなことが起こっているのではないでしょうか。」

メルマガ、いつも楽しみに拝読しております。
小宮さまも、介護を体験されていた…実は、今その渦中におります。
義理の両親、しかも折り合いが悪い…義兄弟も含めいろんな思いが行き交い、また主人との関係も再び揺らぎ始め…様々な問題がすべてあぶり出されたような感覚です。
今、私自身の感情を言語化出来ずにいますので、少し落ち着きを取り戻したら、小宮さまにまた相談をしたいと思っておりました。
また、その時はどうぞよろしくお願い致します。
小宮さまも、お怪我やダメージ等、いろいろ大変なご様子でしたが、回復されているということで本当によかったです。

私は毎回先生のメールマガジンを楽しみにしております。
それは知識として為になるだけでは無く
けい先生の温かく慈愛深い人柄がにじんでおり
読む事で元気を頂けるので。。今回もご自身大変な状況がおありだった事など全く感じさせず、すごい方だなと改めて思いましたが
そんな感じでいつも励まして頂いてるので
どうかずっとお元気でいて頂きたいと改めて感じました。
(て、多分私より全然健康体でいらっしゃるとは思います^^;)
実はご報告がありまして
なんと、この度二人目の子を授かったようなのです!!
(中略)
子供は本当にありのままの母親を全力で愛してくれますよね・・
私も人より不器用であまりにも不完全でしたのでそんな自分が嫌いだと、思っていましたが
どんな私であっても
「ママはいいんだよ。そのままで」
「そんなに頑張る事ないんだよ」
と言ってくれた時に、本当にこの子が来てくれて良かったと思いました。
(と同時にこの言葉を子どもにもかけてあげられる母でありたいと感じました)

   

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