代表メッセージ 倉澤けい|子どもの発達デザイン研究所 教育の未来を、次世代のスタンダードへ 「生化学×教育」で育てる思考の土台、“国語脳” 現代の子どもたちが直面する学習や集中力の課題に対し、当研究所は 「生化学(分子レベルの栄養学)」「国語脳教育」 を融合した独自メソッドを土台に、5,500件を超える確かな実績を積み上げてまいりました。 当研究所は、直接指導の体制から、未来の教育へ向け、他社様との共同展開へと活動を移行する方針です。 家庭でできるノウハウは著書 『子どもの“わからない”を“わかる!”に変える「国語脳」の作り方』 にまとめています。 築き上げてきた無形資産を活かしてくださる方からのご提案をお待ちしております。 下記「お問い合わせ窓口」よりお問合せください。 お問い合わせ 子どもの発達デザイン研究所 代表 倉澤けい PROFILE 学歴 早稲田大学第一文学部(中退) 資 格 杏林予防医学研究所 認定講師 代替医療カウンセラー 発達障害コミュニケーション上級指導者 建築士 生化学と教育を融合した「国語脳」を提唱。 家庭の事情により早稲田大学第一文学部を中退後、医療業界へ就職。 大学病院手術部における院内感染防止総合システムの設計に携わる一方、建築士資格を取得し、その後は医療・建築・美容・製造業など幅広い分野で事業開発に従事する。 2014年より分子栄養学を軸としたコンサルティング・セミナー開催を開始。 発達障害、学習障害、不登校など、多くの子どもと保護者の相談に向き合う中で「学習方法だけではなく、学びの土台となる脳の働きを整えることが重要である」との考えに至る。 30年以上にわたる指導の経験と、生化学・分子栄養学の知見を融合し、生化学的視点を取り入れた思考力育成の教育理論「国語脳」を提唱。 2018年、一般社団法人子どもの発達デザイン研究所を設立。 同時に、学習指導と食育を組み合わせた国語塾を開講し、これまでに5,500件以上の改善実績を積み重ねる。 現在は、「国語脳」の普及活動をはじめ、講演、執筆、教育者・保護者への研修、通信制高校合同相談会の運営支援などを行っている。 ■ 著書 『子どもの“わからない”を“わかる!”に変える「国語脳」の作り方』 ■ 倉澤けい 公式SNS ・X(旧Twitter)はこちら ■感謝のお声はこちら ㅤㅤ 国語指導の基盤について 事情により高3時夏休み前から受験勉強を開始。 短期間で成果を出すための方法を必死で模索。 2カ月後には私大文系模試にてトップランキング常連入り。 4か月後に受けた私大文系全国模試で現役1位(英国3教科合計)・国語偏差値93の成果を出す。 その時得た ”国語の合理的な得点テクニック” と ”システム開発で得た思考法” を主軸に「子どもたちの脳の状態を把握し改善へ導く方法」を考案し、指導している。