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発達をデザインする

Desingning-Development

代表挨拶

自分と相手の違いを知ることが自立の一歩

自立とは、自分と他人それぞれの存在が大切だと理解できるようになることです

子どもが自立できるサポートをすることが我々大人の役目です

子どもの心と体の発達に「生化学」という観点が欠けてはなりません

子どもの発達デザイン研究所 代表 倉澤けい

PROFILE

学歴

早稲田大学第一文学部(中退)

資 格

杏林予防医学研究所 認定講師
代替医療カウンセラー
発達障害コミュニケーション上級指導者
建築士

職歴

ー食育 × 学習指導 × コンサルティングの独自メソッドを考案ー
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家庭の事情により早稲田大学第一文学部中退後、医療業界に就職。

大学病院手術部の院内感染防止総合システム設計の仕事をしつつ、建築士の資格を取得。
その後、新規事業開発に携わる。経験した業種は医療・建築・美容・製造業など多岐に渡る。
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2014年より、分子栄養学を主軸にした多角的なコンサルティングを開始。
多くのお子さまの発達障害・学習障害・不登校などのお悩み対応をしてきた実績を元に、2018年一般社団法人子どもの発達デザイン研究所を設立。

同時に、家庭教師・塾講師およびセミナー講師等、30年以上の指導経験を活かし、学力と食育両方をアドバイスすることができる国語塾を開講。
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国語指導の基盤について
家庭の事情により進学をあきらめていたが、状況が変わり高校3年時の夏休み前から大学受験勉強に取り組むこととなり、短期間で成果を出すための方法を必死で模索。
結果、2カ月後には難関私大文系模試にてトップランキング常連入り、4か月後に受けた私大文系全国模試において現役1位(英国数3教科合計)・国語偏差値93の成果を出す。
その時得た「国語の合理的な得点テクニック」を主軸に、「子どもたちの脳の状態を把握し改善へ導く方法」を考案し、指導している。