LECTURER

所属講師陣

紅林健一

2016年まで35年連続で東京大学合格者数トップを走る開成中学・高校を卒業後、早大理工学部に進学するも、中退し、モータースポーツの世界へ。
名だたるレーサーたちに帯同し、ロードレース全日本選手権・ヨーロッパ選手権・世界選手権を転戦、自身もレース活動を開始。
その後、IT関連会社で約9年務め、ゴルフインストラクターを経て、現在に至る。

ジャンルにこだわらず、スポーツ・科学・物理・心理、他、科学的にはまだ未解明のものも含め、良いと思ったものは枠を超えて多角的に興味を持ち、たとえ相手が自分のかつての受講生であっても、教えてくれる人には真摯に学ぶニュートラルな精神の持ち主。

「矛盾のない論理がそこにあるか」
を基準に、独自の理論を展開。

恵まれた才能には見合わないほど自己肯定感が低く、幼少期の体験も含め、同じように苦労しながら日々の生き方を模索している人の気持ちが誰よりもわかるところも大きい魅力の一つ。

心と体を調整する調整室やどりね経営
子どもの発達デザイン研究所事業開発部長兼任
量子場調整師上級課程終了

紅林健一

紅林健一講師の講座

無意識と子どもの能力コース

向江好美

筑波大附属高校を卒業後、東大法学部を卒業。
大企業に就職するも、誰もが憧れる”超エリートコース”から脱サラし、突如思い立ってお遍路の旅に出た後、セラピストとして起業。
心屋仁之助さんの提唱した前者後者論に出会い、その仕組みを”発見”した後、掘り下げ体系化、「人間の認知の仕組みの違い」として、独自に発信。
現在、前者後者論ユニバーシティというグループも運営中(学長)。

親兄弟や親しい相手であってもどうしてもわかりあえなかった感覚や、東大に入っても”勉強の仕方がわからない”と感じていたことなど、「これまでの人生で謎だったこと」の理由がわかった感動をシェアしたいと思っている。

読書が趣味で、漫画から古典文学・自然科学まで範囲は広く・深い。フットワークも軽く、一人でカラオケから美術館・スカイダイビング・旅行など思い立ったら足を運ぶ。一見、クールビューティながら、話し始めるとアニメキャラのような愛嬌たっぷりの姿に変身、誰もが惹き込まれずにはいられない不思議な魅力を持つ異色の天才。

前者・後者論にとどまらず、講義が大変わかりやすいことに定評がある。

前者後者ユニバーシティ学長
セラピスト(量子場調整&心屋仁之助カウンセリング)
量子場調整師上級課程終了

向江好美

向江好美講師の講座

前者・後者(脳タイプ)コース

   

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