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マイナス1歳からのヘルスプロジェクト

子どもの能力は食事・生活環境と直結する

子どもはあらゆるものから影響を受けます。

食べもの、飲みもの、薬・・・栄養になるものもあれば、解毒が必要になるもの、体内に蓄積してしまうものなど様々です。
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電磁波、光、熱、音、言葉。
姿勢・運動・生活リズムはもちろん、親子関係や室内環境なども深く関係しています。
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子どもの発達デザイン研究所は、”生化学的観点”から子どもの発達を考えるマイナス1歳からのヘルスプロジェクトを軸に、セミナー開催、ご相談対応、学習指導、発信などの活動をしています。

実績

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マイナス1歳からのヘルスプロジェクト

杏林予防医学研究所が監修している子ども研独自のプロジェクトです。
子どもの発達と食事や生活環境との深い関連について、”生化学的観点”から総合的に考えます。
妊娠前からの取り組みが大変大切であることから、マイナス1歳というプロジェクト名になりました。

プロジェクト監修

山田豊文(やまだ・とよふみ)氏
杏林予防医学研究所所長  日本幼児いきいき育成協会(JALNI)会長

マゴワヤサシイ、ミネラルファスティングⓇなどを世に広めた第一人者です。
医師はもちろん、世界で活躍する一流のアスリート・音楽家・政治家・芸能人などを多数指導し、多くの著書を出されています。

あらゆる方面から細胞の環境を整えれば、誰でも健康に生きていけるという「細胞環境デザイン学」を提唱し、本来あるべき予防医学と治療医学の啓蒙や指導を行う。
2013年に「杏林アカデミー」を開校。 講座を通じて、細胞環境デザイン学を日本に広めていくための人材育成に力を注いでいる。
子どもの健全な育成を目的としたさまざまな活動を全国各地で展開している。
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主な著書に『細胞から元気になる食事』(新潮社)、『病気がイヤなら「油」を変えなさい!』(河出書房新社)、『脳と体が若くなる断食力』(青春出版社)など。
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▶山田所長の紹介(杏林予防医学研究所)
▶JALNIホームページ
山田豊文先生のご著書の一部