組織名:子どもの発達デザイン研究所
代表者:倉澤 けい
(著書:『子どもの“わからない”を“わかる!”に変える「国語脳」の作り方』)
組織概要:
子どもの発達デザイン研究所は、現代の子どもたちを取り巻く心身の発達および学習能力の課題に対し、
「生化学(分子レベルの栄養学)」と「教育学」
を融合させた、先進的なアプローチを研究・開発・社会実装することを目的として設立された機関です。
これまで5,500件以上の臨床・改善データを蓄積し、AI化社会における最高峰の思考力育成メソッド『国語脳』プログラムを確立。
現在は、これらの体系化された無形資産(教育アセット・知的財産)の普及、次世代への事業継承(M&A)、各界のリーディングカンパニーとの事業提携を主たる推進項目としております。
主な事業内容:
・「生化学×教育」に基づくプログラムの研究開発
・「国語脳」育成カリキュラムのライセンス提供
・毛髪検査システムの運営、評価アルゴリズム提供
・次世代への教育事業継承の推進
・公式ウェブサイト https://kodomodesign.or.jp
2014年
主に発達障害の症状で悩む方のご相談対応開始
2016年
個人事業主として開業
2018年
一般社団法人子どもの発達デザイン研究所設立
国語塾開講
脂質改善ジュニアインストラクター養成講座スタート
コンサルタント養成講座スタート
2019年
細胞環境デザイン学 × 子どもの発達研究所「マイナス1歳からのヘルスプロジェクト」がスタート
特別顧問として2021年までの2年間、山田豊文先生が就任
東京大学・帝京大学物理学・生物学教授によるテキスト校正体制整備
コンサルタント資格名を発達デザインコンサルタントに変更(子どもプロジェクトから募集)
2020年
新型コロナウィルス流行をきっかけに国語塾・セミナーを完全オンライン化
2021年
通信制サポート校イデア高等學院立ち上げ事業協力
親の会発足
2022年
21世紀教育研究所開催の通信制高校合同相談会運営参加
2023年
代々木高等学校にて国語の選択授業開始
休眠預金を活用した「若者の『望まない孤独』支援モデル形成事業協力
2025年
出版社設立
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東京大学 東京大学 アイソトープ総合センター・環境安全本部工学教授 博士 飯本教授
帝京大学医療技術学部 診療放射線学科教授・薬学博士(元東京大学医学部講師)鈴木教授
杏林予防医学研究所
NPO法人21世紀研究所
株式会社B&Sコーポレーション
所在地(登記住所):〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-16 銀座WallビルUCF501
営業時間:13:00~21:00
休日:水日祝(土曜は国語塾受講生のみ対応)